CONCEPTコンセプト

01バランスのいいお弁当と体のためのメニュー作り

Point1-医学的ポイント

医師・歯科医師が選んだ特選サプリメントを付け、弁当だけでは不足しがちな栄養素や、弁当と合わせることで相乗効果が得られる栄養素を補給することで、バランスよく栄養素を補給できます!

Point2-栄養学的ポイント

弁当に使う油は全てエクストラバージンオイルを使用。オリーブオイルは必須脂肪酸であり、デトックス作用、エクストラバージンにはポリフェノールも豊富に含まれるので抗酸化作用やがん予防にも期待できます。

Point3-1つ750円~手軽に購入可能

本サービスは福利厚生の一環のため、従業員は少ない負担でバランスの良い食事が取れます。また社内の交流の場となり、コミュニケーションの充実が図れます。

02実践的で続けやすいため、健康成果に繋がります

健康に対する意識付けの強化

従業員の健康に対する具体的な意識付けが強くなる
今まで、健康のことを患者さんに伝えることがあっても自身で実践することが少なく、実践することができなかった。昼はインスタント食品で簡易的に済ませることが多かったなど、患者さんに健康を提供するクリニック従業員が実は健康ではないという実際があります。実際に健康を推進できる昼食をとることにより、より健康に対して具体的な意識づけができるようになります。

昼食の心配が不要になる

従業員は昼食の心配をしなくて良い
医師・管理栄養士が監修した、健康バランスに配慮した弁当を日替わりで毎日お届け。美味しく健康な食生活をサポートします。

健康リテラシーの向上

日々の臨床に活かせる
自身が実際に健康的な食事を体験し実践することや、管理栄養士からの食事コラム、サプリメントの特性などを学ぶことができ、日々の臨床の指導が具体化するほか、自身の健康リテラシーが向上します。

企業の福利厚生の改善

食事の改善で長期雇用の環境を作り出す
現代において、福利厚生の充実が採用の効率を左右すると言われており、ワークライフバランスを充実させることも非常に重要と言われております。昼食の心配をしなくて良い、仕事に来て健康になれる、など他社より抜きんでた食事という福利厚生を用意することで、強い意欲をもつ人材を集めることができる上、長く働いてくれることに繋がってきます。

健康経営推進企業や、進めていこうとする企業の一助となる

福利厚生で悩むクリニック経営者の手助けとなる
健康経営とは、会社や組織が従業員の健康維持・増進を経営戦略の一つとして実施することにより、会社の生産力をより高めていくということです。健康経営推進企業となると国からの助成金を受けられるようにもなります。従業員の健康を考えた食事の提供は、健康経営を推進してく上で大きな手助けとなります。